東京都八王子市内の中沢川沿いに残る谷村線鉄塔
(旧)谷村線は、1913年(大正2年)に山梨県都留市の鹿留(ししどめ)発電所から東京都新宿区の目白変電所まで送電するために作られた77kV送電線です。
現在でも随所に当時の鉄塔が残されているということもあり、送電ファンを魅了してやまない存在です。
このサイトは、そんな谷村線の魅力を紹介していく予定です。
ブログ記事
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2026年2月(3回目)の探索レポートの続きとなります。 前回の記事では、津久井湖の北側にある旧谷村線推定No.324甲乙と思われる鉄塔を津久井湖の本来湖底である場所から見ました。その際にもう1つ、山の上に旧谷村線鉄塔が […]
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2026年2月(2回目)の探索レポートとなります。 前回の記事では、旧谷村線推定No.325と思われる鉄塔を旧谷村線推定No.323甲乙の近くから遠望で確認して帰宅しました。しかし、帰宅してからの情報で、渇水になっている […]