情報ありがとうございます。 不鮮明な写真ながら、両側に双子鉄塔らしきものかま見…
引き続き2022年3月の探索レポートとなります。
前回の記事では推定No.301を紹介しました。次はNo.302となります。この鉄塔は下山したところの公道沿いにありました。以前は番号札が付いていたようですが、この探索時には見当たりませんでした。



位置情報は以下となります。
No.302の付近からすでに次の鉄塔である推定No.302が見えていましたが、このときはここで探索を切り上げました。No.303はその後探索して、先にレポートしています。

2022年3月の探索レポートはここまでとなります。