引き続き2022年9月の探索レポートです。
前回の記事では推定No.320を紹介しました。次はNo.321となります。この鉄塔は番号が書かれているのを先人が発見していましたので、推定ではなくNo.321としています。このへんは間隔が短く近くに並行して道路も通っているので、すぐに次の鉄塔を見つけることができます。
位置情報は以下となります。
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情報ありがとうございます。 不鮮明な写真ながら、両側に双子鉄塔らしきものかま見…
湖底に沈んだ村-水没するわがふるさと沼本部落を語るー http://yanen…
コメントありがとうございます。 対岸の鉄塔も見に行かれて「塔マップ」にも投稿され…
はじめまして。 このダム(川)の対岸にも同じような甲乙鉄塔があるようです。 …